十数年ぶりにTCGへ復帰した時に始めたゲーム。
色んな年齢層のユーザがいたり、シンプルなルールとトリガーの要素が楽しかった。
店舗予選突破してファイターズロードに出場する程度にはモチベーションが高かった。
当時ダクイレ、アクフォを使ってたがリンクジョーカーでマトモにゲームが出来なくなったのとVGをメインに通ってたお店が閉店したことで殆どやらなくなってしまった。
レギオンでゲームが終わるかと思ってしまったけど、超越が来たことと手軽に遊べる分いろんな人と対戦ができるのでダークイレギュラーズだけ残してある感じ。
まよチキで始めたが、当時ゆるゆりのカードパワーが高すぎてすぐやめてしまった。
参戦作品はWSより好みなのが多いのが残念。
海皇では楽しさがわからんかったが、HEROストラク辺りからVG誘ってくれた友人や遠地の友人と対戦し始めたり。
場合と時に翻弄されつつも色んな効果のカードがあって楽しかった。
HERO、シンクロン、帝、ファーニマル、マドルチェ、超量、月光と意外とデッキは増えた。
山札の最適化が好きな人向けなんだろうか。
会社取締役や会社同好会なんかで突発的にブースタードラフトを行って遊んでる。
少ない投資でも色んな遊び方があるゲームだと思う。(天井はクソ高いと思うけど)
VGと平行して始めたゲーム。
9弾位まではがっつり遊んでたが公認に参加出来なくなったり、ループが流行った辺りでやらなくなってしまった。
ゲームシステムは大分良かった気がする。
最後まで遊んだゲームその1。
前編でも書いたように、今の交友関係の基礎を作ったゲームだと思う。
年齢が近い人も居たので飯食ったり酒飲みに行った人もできた。
小学生の時に所持してたけど遊べなかった反動から大分楽しかった。
始めてからパックが無かったりシングルが無かったりで勝てるようになるまで二月位かかったけど、その過程すら楽しんでた気がする。
ブシロード主催の温泉合宿やSNE主催の全国大会などイベントにも積極的に参加したゲームだった。ただ始めるのが少し遅かったのか競技としては一年くらいしか出来なかったのでその辺りが心残りだった。(これは後述のUVS、ドレッドノートに続く)
知り合いに誘われて始めてみるものの、作品間のパワーバランスが納得いかなかったので続ける事は出来なかった。
タイトルマッチはバランスが良くて楽しかった気がする。互換カード名は最後まで「へこむ」「さかな」「ふりさち」「リベンジ」位しか覚えんかった。
所持プールはストパン、ランス、英雄戦姫の3つ。
最後まで遊んだゲームその2。
後にドレノなりとりバトを一緒にやるblackさんやピライさんと知り合ったゲーム。
開始当初はジーク某のようにLOにしか人権が無いゲームだったが、後にメタカードなどが増えた事もあり、14年の春の時点で再開してモンコレの代わりに遠征したりと力を入れてみた。
東京大会で後一歩の所で入賞を逃した事は未だに悔しい。
勢いで行った仙台はボコボコだったけどしたんださんやシトリさんと色々飯食ったりと楽しかった。
SKジャパンの事業撤退はかなりショッキングだった。
閃乱カグラが贔屓目に強かったとは言え、色んなデッキに勝ち筋があり、読み合いが楽しかったので公式サポート終了後も一年近く非公認大会で遊んでいた。
お店の在庫とその場の勢いで遊んでみたゲーム。
リングイン!言いながらキャラがコロコロ変わるのは楽しかった。
モンコレ、UVSも終わりお店で買うものも無くなってしまったので始めてみたゲーム。
ゲームとしてはとても良く出来てるとは思う。
ただひと月ペースで発売される環境の早さ、ゲームのプレイ時間が好きになれなかった。
Z/Xが落ち着いた頃に誘われて始めたゲーム。
金髪のキャラだけ採用した歪なデッキで遊んでた。
個人的に美少女TCGとしてのイラストは最高だと思う。が山めくりゲーなのが肌に合わずやらなくなってしまった。
これもUVS、モンコレが終わったときにやってみたゲーム。
ディーバで始めようにも必須ぽいパーツが色々有ったりでルールを確認するところで終わってしまった。
最後まで遊ぶ予定のゲームその1
モンコレ、UVSと不完全燃焼気味に終わったゲームの後釜として遊んでいる。
このゲームも勝てるようになるまで1,2ヶ月位かかった気がする。思い入れのあるカードも無いので毎度素直にデッキを組んで遊べている。
UVSをやっていた、したんださんやツバキさん達とチームを組んで大会に出たりとUVSの時に頑張りきれなかった分を出せているのが良かったと思う。
名古屋のチーム戦では一敗ラインに並んだ上位4チームの4位という悔しい結果だったので3月末のGCSでは是非結果を残したい。(一応同率なのでレシピは載った)
ドレノしかやってなかったのと、サーリャが好きで開始。
山札を捲るシステムとはいえ上昇値は構築に依存するので全然運ゲーではない。
一応サーリャ・ノノデッキは残っている。
ピライさんをそそのかした罪の意識からバスターズカップの権利戦から始めて、二戦目がバスターズカップ当日というなんともやる気のないスタートだった。
大会当日のムゲンバトルで黒鬼、つられたろう丸に愛着を持ち始めてbossデッキを構築。
第2回、第3回のとりバトCSを楽しんだりした。
また毎週やってくる小学生一年生位の少年の成長を楽しむゲームでもあったりする。100枚位あったデッキが半分になったり、カードのシナジーを考えてきたりとカードゲームの楽しさを思い出させてくれたゲームだった。
最近ピライさん以外の参加者や少年の友人とも対戦できるようになったようなので4月位に全部あげてしまうのが頃合いなのかなと思う。
勢いで剥いたパックから対戦しようという事でプレイした。
九州・近畿デッキが一応残っている。
シャケとかうどんとかテキストが不可思議なゲームだった。
ここら辺は仕事とかと変わらんと思う。